2017年09月24日

石崎華子著『恋の魔法使いは、ほうきに乗ってやってくる』

家族や恋人に嫌われる掃除のやり方

今回は久々にmixiニュースのコラムからです。2012年の記事で2012年の本です。発売から5年も経つと売れて在庫がだぶついてるか売れてなくて1円になっているかのどちらかが多いように思います。
今回紹介の、石崎華子著『恋の魔法使いは、ほうきに乗ってやってくる』はアマゾンランキングで100万以下で価格が1円なので明らかに後者ですw

ただ、売れているからいい本で売れてないからダメな本とは限りませんからね。
レビューを見ると案外評価がいいですし、紹介されていた記事を読んでも読む価値のありそうな本だと思います。

掃除と幸せが関係性があるので、掃除はした方がいいよというような本のようです。
個人的には、掃除得意じゃないので、そんなことはないと思いたいですが実際は…

完璧主義はやはり幸せを逃がすようですねw
掃除をあまりやらなく、まとめて一気にはよくないそうですw
やるとなったらとことんやらないと気が済まないのはそう簡単には直らないと思いますね^^;;
だから幸せが来ないのでしょうが…

あとは人へ掃除の強要と自己嫌悪はダメなようですね。
これはなんとなくわかるような気がしますが、これも気になったらどうすることもできないので…

何でもほどほどにが1番ですねー



posted by けん at 00:38| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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