2019年02月10日

残業は月200時間超も、カップ麺すら待てない…忙殺される厚労省職員

残業は月200時間超も、カップ麺すら待てない…忙殺される厚労省職員

昨年のAERAという朝日系の雑誌からの記事です。
役人が残業の多さで忙しいという内容の記事です。

役人の残業の多くは政治家の責任なのかもしれない。
野党も残業を減らせ減らせというのならば、答弁書を作らないといけない役人のことも考えて欲しい。
大臣が、答弁書を必要としない程度の知識があればいいのだろうが、
知識ですべてを網羅するのは恐らくそれは不可能なことを思うと答弁書が必要となる。

実際に国会中継を見ると余計なことばかり質問しているので、
予算なら予算のことだけ質問すれば良いのにといつも思うが…

外国でも答弁書があるのか、あるとしたら役人が作るものなのかどうなのか。
役人文書の棒読みだと意味あるかと思うw
棒読みの答弁なら、残業してまで作る意味があるのか。
後日、質問者や報道機関に渡せばいいのでは?

本当に残業を減らそうとするなら、所管官庁が見本を見せないとね。
そのためには、政治家の協力やITなどのツールが必要不可欠のように思う。

↓ウェブクルー ズバット引越しの無料一括見積もり依頼サービス↓







このウェブクルー ズバット引越しの無料一括見積もり依頼サービスでは
提携業者数日本最大級! 全国220社以上の引越し業者か見積もりがとれます。
年間30万人以上が利用している引越し見積もりサイトです。

引越をするなら一括見積もりサービスを利用するに限ります。
やらないと損です。
まずまとめて見積もり依頼ができるので各社にそれぞれ見積もりを出すより
手間がかなり省けます。
それより何より魅力的なのは、色々な会社からの見積もりをとれるので
比較が可能ということです。
これでおおよその相場がわかり、
とことんお得なところを簡単に見つけることができますよ。
ここに参加している引越し屋さんは他社の値段にかなり敏感なので、
時期によっては他社より高ければ値引きしてくれるところもあります。
引越し代の節約にいかがでしょうか。おすすめです。



posted by けん at 22:36| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。