2019年10月13日

深まる日韓対立 首脳対話で事態打開を(北海道新聞社説)

深まる日韓対立 首脳対話で事態打開を(北海道新聞社説)

久々に北海道新聞の社説からです。この新聞は相変わらず、どこの国の新聞だといいたくなります。

1965年の日韓請求権協定のことがかかれておりますが、この記事を読む限りなぜか韓国寄りに思えるのは俺だけでしょうかね。

日本が悪いように書かれている気がしてなりません。個人的には日本政府より韓国政府が悪いように思えるのですがいかがなんでしょう。

歴史問題というか歴史に詳しくないので、何とも言えないところがありますがこの社説は違和感がありますw

おまけにこの問題を首脳同士の対話で解決ですって。対話って言えば美しいですが、対話で何でも解決するのであれば苦労はいりませんよ。

難しい問題なので参考リンクつけておきます。

日韓請求権協定について(コトバンク)↓
https://kotobank.jp/word/日韓請求権協定-189571

日韓問題の本質は「請求権協定」ではない↓
http://agora-web.jp/archives/2040659.html





posted by けん at 22:57| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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