2019年11月03日

八丁味噌、柿の葉ずし……発酵食が物語る日本の歴史と食文化

八丁味噌、柿の葉ずし……発酵食が物語る日本の歴史と食文化


ハーバー・ビジネス・オンラインの記事からです。
今回は最近何かと体に良いといい取り上げられる発酵食に関する記事からです。

記事では特徴的なものとして愛知の八丁味噌、鳥取県智頭の柿の葉寿司、小豆島のしょうゆが取り上げられてますが、その他全国共通の発酵食品は多数あります。

八丁味噌と小豆島のしょうゆは知ってたんですが、智頭の柿の葉寿司は知りませんでした。
柿の葉寿司と言えば、どうしても奈良・和歌山の物が浮かびます。

発酵食品はもともと貯蔵するために作られたのは有名な話ですが、今では体に良いので勧められてますね。昔の人は、体に良いことは知ってたんでしょうかね。

地域の文化として特徴的な食文化をみると色々な発見があるみたいですね。



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posted by けん at 15:01| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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